大学院公開入試ガイダンス ’22 (4/27)

■ 2022年度 農学国際専攻 大学院公開入試ガイダンス

2022年度農学国際専攻大学院入試ガイダンスは、オンライン形式で開催いたします。


>ポスターの拡大<


日 時:全体ガイダンス 2021年5月22日(土) 13:00 ~15:00
    個別研究室訪問 2021年5月22日(土) 15:00 ~15:30

会場:zoom(URLを参加申込者に個別に通知)

ガイダンス参加申込みは<こちら
(Googleフォームが開きます)

プログラム

 13:00-13:05 歓迎の挨拶(露木専攻長)
 13:05-13:30 専攻、カリキュラム、指導体制、入試の説明(八木専攻主任)
 13:30-13:35 国際農業開発コース(IPADS)の紹介 (岡田、山本)
 13:35-14:40 教員による研究概要の紹介
 14:40-15:00 質疑応答
 15:00 閉会
 15:00-15:30 zoomによる個別研究室訪問(URLは個別に送付)


問い合わせ先
東京大学大学院農学生命科学研究科 事務部教務課専攻支援チーム
TEL: 03-5841-5377
FAX: 03-5841-8168

※ 大学院入試(修士)の過去問は、文学部複写センターで販売しています。
※ 大学院入試過去問題(博士後期課程)は学生サービスセンター
(窓口開室時間内:平日の月~金曜日の午前10時から午後3時)にて閲覧可能です。

※ 研究科の大学院入試情報は<こちら>

※ 入試日程や出願期間等は、必ず当該年度の募集要項を確認してください。

オンラインガイダンスに関するQ&A

Q1. どうすればガイダンスに参加できますか?

A1. ガイダンス申込みページ<こちら>から申込みを行って下さい。
後ほど送付するメールにあるURLにアクセスしてください。詳細は下記をご確認ください。

【① zoomアカウントをお持ちの場合】

  • 1. 送付されるメールにあるURLをクリックしてください
  • 2. 画面の上中央に表示される「zoom.us.appを開く」をクリックしてください(「Open Zoom Meetings」と英語表示の場合もあります)。
  • 3. 次の画面に、パスワードを入力してください(パスワードは、送付するメールに記載しています)。
     
  • 【② zoomアカウントをお持ちでない場合(zoomをダウンロードして参加する場合)】

  • 1. 送付されるメールにあるURLをクリックしてください
  • 2.「http://zoom.usがこのアプリケーションを開く許可を求めています」と表示されたら、「zoom.us.appを開く」をクリックします(自動でダウンロードが始まる場合もあります)。
  • 3. ブラウザが応答しない場合は、画面の下のほうにある「zoomをダウンロードして実行」をクリックしてください。
  • 4. ダウンロードしたファイルを開くと、zoomが起動します。表示された画面に、氏名とパスワードを入力し、「ミーティングに参加」をクリックします。

  • 【③ zoomアカウントをお持ちでない場合(zoomをダウンロードせずに参加する場合)】

  • 1. 送付されるメールにあるURLをクリックしてください
  • 2. http://zoom.usがこのアプリケーションを開く許可を求めています」と表示されたら、「キャンセル」をクリックします。
  • 3. 画面下に「ダウンロードできませんか?こちらをクリックして参加できます」と表示されているので、「こちら」の部分をクリックします。
  • 4. 次の画面に、氏名を入力し、「私はロボットではありません」の欄にチェックを入れます(□をクリックしてください)
  • 5.「参加」をクリックします。
  • Q2. zoomアプリケーションをダウンロードする必要がありますか?
    A2. いいえ、Zoomアプリをダウンロードしなくてもに参加できます。ダウンロードせずに参加する場合は、後ほど送付するメールにあるURLにアクセスしてください。アクセス方法はA1の③「zoomアカウントをお持ちでない場合(zoomをダウンロードせずに参加する場合)」をご確認ください。ただし、MicrosoftEdgeなど、zoomに対応していないブラウザもあるためご注意ください。GoogleChromeやFirefox、Safariなどの対応ブラウザをご利用いただくか、あるいはzoomをダウンロードしてアクセスしてください。
    Q3. PCがなくても参加できますか?
    A3. スマートフォンやタブレット端末からもご参加いただけます。ただし、スマートフォンやタブレットで参加する場合は、あらかじめzoomアプリケーションをダウンロードする必要があります。
    Q4. zoomURLを友人に教えてもいいですか?
    A4. 当日用のzoomURLやパスワードは拡散しないでください。1名ずつ参加申し込みが必要です。<こちら>のフォームからお申し込みください。
    Q5. 当日のzoomURLやパスワードを忘れてしまいました。
    A5. お問い合わせフォーム<こちら>から、申し込み時に入力したメールアドレスを明記のうえご連絡ください(「メッセージ本文」の欄に、申し込み時のメールアドレスを記載してください)。担当者よりご連絡いたします。
    Q6. ガイダンスを録画したものを後日視聴できますか?
    A6. 配信の方式について検討中です。
    Q7. 海外からも参加できますか?
    A7. はい、参加可能です。
    Q8. こちら(視聴者)の画像は講演者やほかの視聴者から見えますか?
    音声についてはどうですか?
    A8. いいえ、見えません。視聴者のカメラはオフの状態になります。また、視聴者はミュート(音声オフ)の状態になります。
    Q9. キャンセルはどうしたらよいですか?
    A9. キャンセルの連絡は必要ありません。
    Q10. 当日質問できますか?
    A10. はい。当日質疑応答の時間を設けます。ただし、すべての質問にお答えできない場合がありますので、予めご了承下さい。
    参加登録をいただいた方には、大学院入試専用のメールアドレスをお送りしていますので、あらかじめお送り下さい。
    回答はガイダンス中もしくはこのページにて行います。

    ここから下は昨年(2020)実施した内容です。
    2021年8月実施分は決定次第更新します。

    大学院入試に関するQ&A(2020)

    Q1. 大学院入試日程や試験方法は変更されますか?
    A1. 研究科の大学院入試に関するページ<こちら>をチェックして下さい。
    6月15日に募集内容変更が発表されました。
    本年度の入学試験は試験会場に集合しての対面式の試験は行わず、オンラインによる試験、出身学校の学業成績および提出書類等により選抜を行います。TOEFL-ITPは実施しません。試験期日は令和2年8月18日(火)から8月26日(水)の間に指定します。具体的な試験形式等は受験票発送時に通知します。
    Q2. 大学院の学生募集要項を入手できますか?
    A2.郵送申請もしくは学生サービスセンター窓口にて入手してください。
    土・日曜、祝祭日を除く午前10時~午後3時まで、農学部3号館1階の学生サービスセンターにて配布します。(臨時に閉所している場合があるので、下記へ電話の上、お越しください。2020年6月17日現在、電話対応は午前10時から12時、午後1時から3時の間、行っています。)
    教務課大学院学生担当 TEL: 03-5841-5010(直通)
    また、コロナ対策のため、入構に際しては農正門にて署名が必要です。

    詳細は農学生命科学研究科入試案内・募集要項のページ<こちら>で確認してください。
    Q3. 農学国際専攻のパンフレットは入手できますか?
    A3. トップページ下部<こちら>でpdf版を配布しています。
    Q4. 第1志望の担当教員の所属する研究室の試験問題を受験することとなっていますが、第2、第3希望の担当教員は、受験する問題とは関係なく選択してもよいのでしょうか(修士)?
    A4. 募集要項補足説明の2(1)④には、『志望専門分野及び志望指導教員名は、「教員並びに専門分野一覧」を参照のうえ必ず第3志望まで、専門分野と教員名の両方を省略せずに記入すること。同じ専門分野の別の教員を第2、第3志望として記入してもよい。どうしても第2、第3志望がない場合は、該当欄に「なし」と記入すること。』とありますので、その通りにして下さい。また専門科目については、受験要領で、「第1志望とする専門分野の1科目」と指定してあります。よって試験では第1志望の専門科目を回答してください。第2志望、第3志望の専門科目は回答する必要はありません。
    Q5. 願書は募集要項の冊子の中に挟み込んであると聞きましたが未だ入手していません。この冊子は、郵送で入手することが基本とのことですが、締切間際などで急いで必要になる場合、大学に自分で直接取りに行くことは可能ですか?
    A5. 願書の入手は郵送でも直接取りに来るのでも構いません。直接来る場合には、農学部正門から入り、農学部3号館1階の学生サービスセンター入り口まで行って下さい。そこの段ボール箱の中に冊子を用意しています。入構については、内部生は学生証が必要です。また外部の人も、現下の状況(2020年6月17日時点)では、農正門の名簿に必要事項を記載すれば入構できます。また来訪前に3号館への入館可能時間などについての最新情報を確認することをお勧めします。Q2も参考にしてください。
    Q6. 本年度の試験形式について質問です。オンラインによる試験で、専門科目や小論文も実施するとのことですが、具体的にはPC上で時間を測って行うということでしょうか? また、回答はキーボードで打ち込むことになるのでしょうか?
    A6. 今回は、専門科目も小論文も、PCを用いてオンラインで実施します。現時点ではキーボードでの回答入力を想定しています。ただし手書きなどの方法も想定の対象になっています。詳しくは7月10日前後の受験票発送時に受験者に連絡します。
    Q7. コンピューターにはカメラがないのですが、USBウェブカメラを使用してもよいのでしょうか?
    A7. USB接続のウェブカメラも使用可能です。事前に接続テストを実施しますので、その際に、本番の試験で使えるかどうかチェックすることができます。なお、接続テストの日程は、7月10日前後の受験票発送時に連絡します。
    Q8. 農学部の他の学科を併願することは可能ですか?
    A7. 併願は不可です。募集要項に、修士・博士とも「同一年度に本研究科内の2つ以上の専攻に出願できない」とあります。
    Q9. 過去の試験における倍率を教えて下さい。
    A9. 募集要項の最後のページに志願者数と合格者数が載っていますので、参照して下さい。近年の志願者数と合格者数の比率は1.4倍程度です。
    Q10. 研究室ごとの志願者数に極端に偏りがあった場合、第1志望以外の研究室に合格となる事例はあるのでしょうか?
    A10. 毎年生じているわけではありませんが、過去何年かに1度生じたことがあります。
    Q11. 願書に第2志望、第3志望を書いていない場合、不利になりますか?
    A11. 第1志望研究室が満杯で受入れられない場合に、第2・3志望の記載があればスムーズに配属を決めることができます。
    Q12. 博士課程の前期日程・後期日程はどう違うのですか?
    A12. 前期・後期募集は、試験日程と入学定員が異なるだけで基本的に内容は同じです。募集要項では前期募集のみ第1次試験の中で面接を行うことになっていますが、後期募集でも第2次試験の中に実質的に面接と同じ内容を含みますので、前期・後期とも基本的に内容は同じになります。