光触媒で致死率の高い肺炎の原因であるレジオネラ菌の殺菌と敗血症を惹起するそのエンドトキシンの分解に成功(松浦遼介特任助教、河村有理沙、松本安喜准教授、間特任教授)

地球規模感染症制御学講座松浦遼介(特任助教)、河村有理沙(学術専門職員)、松本安喜(准教授)、間陽子(特任教授)らの研究成果が国際誌「Catalysts」にて公表されました。

詳しくは、<研究科ホームページ>にてご確認ください。

2022-9-1